天気予報がはずれて、一日雨模様。
「十三層遺跡に到着」
予報がはずれて朝から雨でした。
珍しく前日から予定を建てていたら、このざまです。
でも雨中決行しました。十三層遺跡・黄金瀑布。
「かない広い敷地です」
「確かにお城のように見えます」
「台風でかなり壊れたらしいです」
「説明書きです」
クリックで拡大、1,600×1,200サイズ。
「「説明書きです」
クリックで拡大、1,600×1,200サイズ。」
「さて、山登りのスタートです。」
既に黄金瀑布が遠くに見えています。
「化学反応ですごい色になってます。」
「流れ込む海も2色にマダラ。」
「かなり壊れてますね。」
「山の反対側まで続いているそうです」
「近くで見るとこんな感じ。」
「頂上が見えて来ました。」
今回も、沢山の車とバスとバイクから冷たい視線を
浴びながら、黙々と登りました。
「これがケーブルカーの柱のようです」
「これが十三層の一層目のようです」
「ここが鉱石破砕場のようです」
「破砕したのが出て来る所でしょうか」
「近くに有った坑道口」
「山を下り黄金瀑布へ」
この後、下まで降りましたがバスが出たところでした。
来た時のバスは2時間後。観光巡回バスは1時間後
なので、展望台など巡り時間を潰して、巡回バスに
乗りました。
水滴洞→黄金瀑布→九份→瑞芳と、途中はスルー
してホテルへ戻りました。
この地区の観光の起点である瑞芳は、基隆ホテル
近くの三坑駅から乗り換えはしますが4駅です。
今回の旅は、基隆を起点にしてやはり大正解でした。
今日は、一匹も猫に会えませんでした。
猫用カメラを雨中に関わらず持って行ったのに。。。
毎度裏をかかれます。
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