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2016年12月5日月曜日

台湾猫村、猴硐。猫狩りの聖地へ。

旅行6日目
朝から予定が二転三転。
「オオ、朝から晴天。」

今回台湾で初めての快晴です。

予定していた海岸への旅を急遽取り止め、
九份へ向かうことにしました。

でも日曜日だし、観光地の交通ダイヤは
増発していると何かで読んだので、行き難い
 猴硐へ再度変更しました。
「途中、雲が出てきましたが暑いくらいです。」

「駅からして猫だらけ。」




「置物ネコかと思いました。」



「屋根にも猫。」



「駅の中にも数匹の猫が。。。」

「君は飼い猫?」





















「不機嫌な子も。」



「突然、山から雲が降りて来ました。」

まだ10時なのに晴れ空は終わり。
「猫も雨宿り。」

「村のアチコチに立派な家が。。。」

「駅の反対側に好物が。。。」

「良い感じになっています。」

「このあたりは炭鉱跡。テーマパークもあります。」

「雨が酷くなり、基隆へ戻りました。」

九份へも行こうかと思いましたが、時間的に次回に
しました。代わりに基隆市内東側を探索しました。

普通の基隆の生活の風景も見たく思い、普通の街の
公園である、仁愛公園を目指しました。

途中小腹がすいて、如何にも庶民的なアパートが
集まった一角である南新街の、OKmart(サークルK系)
コンビニへ入り、イートインでオニギリ+ホットティーで
一服しました。

ここのレジの女の子は全く英語が通じませんでしたが
とても親切にしてくれて、台湾人のホスピタリティに
あらためて感心しました。

外国人なんか来ない所だからでしょうか。
中心街のコンビニの女の子がこれくらい優しいと
良いのですが。。。皆さんとても事務的です。


「前から気になっていた寺院らしい所へ。」

「主普壇というものだそうです」
中元祭祀文物館とかいうもので、記念館のように
見えました。
「時々山頂に見える観音様もいました。」

「中国人観光客が大勢。」

「観音様内も登れますが。。。」

60度くらいに見える急階段でしたで止めました。
「日本人的にはシュールですね。」

「基隆の簡易パノラマです。」

クリックすると拡大します。

「ここにも野良がいました。」






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