まあまあの天気
天気予報は曇りでしたが。。。
ホテル近所のお宮様
同じく市場
変わらぬ街並み
懐かしい駅入り口、三坑駅。
雨除けの長い通路
三坑駅の改札
久しぶりの改札でヤラカして仕舞いました。日本の改札タッチ板は、黒が多いので、つい黒い
所にタッチしてしまいますが、台湾は白板が多いので
違う所にタッチして戸惑いました。
瑞芳駅で上下どちらへ行くか悩む
2年ぶりに瑞芳駅へ来ると 海科館駅止まりだったのにその先に新駅「八斗子駅」が出来ていたので菁桐駅へ
行く予定を急遽変更して新駅へ行って見ることにしました。
満員の菁桐駅行きを見送り、真反対の八斗子駅へ。
八斗子駅到着
駅を出ると。。。
やはり線路は終点
ムム!何も無い。。。
隣に観光施設が。。。
人力列車のようです
昔は、まだまだ線路が続いていたようです。
トイレを探して港へ
海科館関係の施設のようです
さて本命の菁桐駅へ折り返し
ランタンの残骸
菁桐駅のことは、以前「平渓線・菁桐駅、炭鉱跡施設訪問。」で紹介したので割愛しますが、→菁桐駅リンク
十分周辺の山々には皆様が上げた沢山のランタンの残骸が
おちています。
取材時の荷物
前後左右に4個のバックを提げ、クリスマスツリー状態で毎度のこと歩いています。
前回乗らなかった侯硐の観光炭鉱列車
侯硐駅へ移動して前回は満員だったので乗らなかった観光列車に乗って見ました。約600円。
トンネル内
当時の設備
鉱石をすくってトロッコへ入れる列車
園内をグルグル
施設も巡ってまた出発点へ
ディーゼルの牽引車
観光運行中なのに止めないで線路の溶接をしていたのが台湾らしかったです。笑
侯硐猫村猫にも再会
南国猫には寒すぎる日でした
ホテルへ帰ってキリンビール
今日も昼飯抜きで歩き続けました。カッターナイフも買ったので、1,300円くらいでした。
ところで部屋に帰ったら全く掃除やアメニティの交換が
されていませんでした。
フロントに苦情を言ったら、朝に指示してくれないと
ヤラないとの信じられない返事。
とにかくサービスのミネラルウォーターを持って来て
貰い、部屋を見せて確認させ、2年前に向かいの部屋に
滞在している時は毎日必ず清掃とリフレッシュをして
くれた事を説明しました。
するとそんなことは、ディファレンスなスタイルとの
ご返事。
後にフロントに戻ったスタッフから内線が掛かって来て、
了解しました。毎日しますとの提案。お礼を言って
何とかなりました。
世界中で色々なホテルに長期に泊まりましたが
初めての経験でした。
ここはオーナーが変わったのかな?
これも台湾らしい経験でした。笑
0 件のコメント:
コメントを投稿